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ブログページの移設を行いました。

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http://www.kent-inc.co.jp/wp_blog/

これからはこちらのページで"ケントスタイル"を更新していきますので

これからも宜しくお願い致します。
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  1. 2009/06/22(月) 18:46:30|
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~ケント・ハウスにお似合いのグリーン4~ オーナー拝見



前回の記事の続きです。

当初、オーナー様がイメージされていた石のカラーはグレー系

それが、なぜベージュ系に変更されかというと。。。


その答えは。。。



頭を悩ます 葉っぱ問題 でした。

種類によって大なり小なりあるものの、そこに樹木がある限り、その下には枯葉や落ち葉が
天使のように舞い落ちるのは止められない現実。。。


そこで、考えられた逆説の発想が、カメレオン作戦 なのですね。

058_20090510002647.jpg

なるほど・・・ 確かに、こちらのトーンの色だと、黄色や茶系の葉っぱが落ちても同化してしまいますね。


美しい庭を長く保つ上で大切なものの一つ 転ばぬ先の杖 

これは、家づくりでも同じことが言えます。


079.jpg

犬走りなどに出番が多いビリ砕石の通路もデザイン次第で、見事なアプローチに。。。

                                080_20090510002741.jpg
                                   美しく 規則正しいアートです


 074.jpg

シンプルで生活感の無いケントのスタイルに“華”を添えるのは、植物だけではなく、
目に飛び込みやすいこうした“土台”の素材選びも重要な要

                                  064_20090510002704.jpg
                                  どちらかというと素朴な印象の洗い出しも
                                  バランス次第でモノトーンのり気ないオシャレ感を演出                                    
                    



計算が完璧にされていても、意外と盲点になりやすいのが、敷地外のお隣や背景との関係。

045.jpg


高い塀などをまわして、完全に自分の世界をつくってしまえば話は別ですが、
オープン外構や借景を生かす場合などは、生垣を見ても、目に入るのは、
我が家ではなく 悲しいかな お隣の外壁。。。

緑豊かな環境であっても、我が家の庭とのつながりも考える必要があります。

家の中にいながら、我が家の一部も背景に溶け込ませられるのも一つの理想ですが、
中庭などを設けたり、凸凹が無い限り、なかなか我が家の外壁を目にする場面は残念ながら
少ないものなのです。


外観スタイルも、外構も合わせて、トータルで人に見せる庭にするのか、あるいは、家の中から
家族が1番楽しめるような庭にするのか・・・

土地から・・・という方は、そのあたりの価値観を見直すのも、庭づくり、そして家づくりの
成功の秘訣なのかもしれませんね。



さてさて・・・

様々な観点から、たくさんの苦悩?を乗り越えて、つくりあげたこちらのお宅のお庭。


そのディテールの集大成がこちら。。。

078_20090510221926.jpg


中庭のシンボルツリーは株立ちのヤマモミジ、奥に立つのは青肌、そして先ほどの画像の
ビリ砕石のアプローチの突き当りには大きめのシャラの木などが豪華に顔をそろえています。

これからのシーズンが楽しみです。。。

こちらのお宅は、中庭を囲む、コの字型の間取りで、大きな窓からも外の庭が楽しめます。


ですから、先ほどのような“見せる庭、見る庭”の究極の選択をしなくとも、2m60cmもの
大サイズの窓を通じて、家の内と外に一体感を感じられるような仕掛けがすでにできているという仕組み

『嫌みのない完成度』 そんな難しい課題を見事にクリアしたお宅でした。。。

ご協力、誠にありがとうございます☆


暖かくなる頃、お庭の様子、また紹介させてくださいね!!


今後も、こちらの『オーナー拝見』の特集は、シリーズ化していきたいと思います。

ただし、ご要望があれば(笑)

夢・・・ それは人気シリーズ化。。。

その夢にはオーナー様のご協力も必要です

ぜひ、ケントドリームに参加したい・・・という方はご一報ください。

素敵なお庭 撮影するために、デジカメを持って私が駆けつけます~~~~~~~~~~~~

                              040.jpg
                              おっと、こちらはツゲですね。
                                    和風の印象のツゲも実は・・・




                             
次回に続く・・・


  1. 2009/05/10(日) 22:36:43|
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~ケント・ハウスにお似合いのグリーン~3 オーナー拝見




実際にムーングロウを植えられたケント・オーナーのお宅です。

039_20090510002221.jpg
シルバー系の深いグリーンが、
空間に、たゆまない ハリ感 を与えています



今回、自称情報通の私が、とあるオーナー様宅で素敵なお庭が完成したと小耳に挟んで、
突撃取材させて頂きました。。。

取材に快くご協力頂き、ありがとうございます♪


068.jpg
 こちらのグリーンはメギ オーレラ

個性的で、非常に印象深いスタイル
モダンテイストが求めているのは、まさにコレ

こんなグリーンなら、シンプルモダンなお庭にピッタリで
・・・思わず見入ってしまいました。

この得体の知れない感じがRCによく似合います(笑)
                                 
                072_20090510002242.jpg

ちなみに、こちらのお宅は、ほとんどご主人の手づくりによるものだそうです。

芝生のカーブの完成度などに、お庭に対する熱烈な情熱を感じます。

シンプルな空間で考慮するべき点は、直線と曲線のバランス

家の中の空間やデザインなどでも同じことが言えますが、
シンプルは真っ直ぐで直角な折り目正しいラインが基本。

しかし、単にストレートなラインだけを中心に考えれば良いという訳ではありません。

人間の視点で考える 印象や記憶のメカニズムはそうそう単純ではないのですから。


鋭角なラインに緩やかな曲線をプラスすることで、単調になりがちな空間に
アクセントという風穴を開けられるのですね。

そんなデザインのバランスの成功事例がこちらのお宅と言えるのでしょう。

私が見た瞬間の感想は。。。

「ムムム。。。洗練されている・・・(汗)」でした。

中庭を囲むお庭スペース、そしてRCの塀の脇。。。
限られたスペースなのに、どこを見ても、完璧なストーリーの台本があたかも用意されているようで、そこに立つと
こちらまでドラマチックな気分にさせられてしまいます。





050.jpg

最も考慮した点は、日当たりと風の関係。。。

そこまで計算に入れなくては、せっかくの苦心の作も短命に終わってしまう可能性もあるのですね。。。

あまりの深さに、思わず絶句。。。

    
手前に敷き詰められた石は
伊勢のごろた石と呼ばれるもの

 055_20090510002629.jpg

石質は、花崗岩で敷砂利、洗い出、透水性工事
などにも使用されています。

雨が降ると錆色により深みが増し、天気になると白に近づくなど
表情の変化も楽しめます。

                                     058_20090510002647.jpg

                  
こちらのお宅のように、パーツや区切りなどで、石の種類や、大きさに変化を持たせながらも
カラーのトーン構成に配慮すれば、全体に統一感を持たせつつ、メリハリやアクセントを効かせ、      
空間にコントラストを生み出すことができます。


当初は、もう少しシックなイメージで石のカラーもグレーなどでイメージされていたそうですが、
長期的なことも視野に入れて、ベージュ系に変更されたそうです。

気になるその理由とは?


・・・続く

                              
                                  

                              




  1. 2009/05/10(日) 00:47:24|
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~ケント・ハウスにお似合いのグリーン~2




前回は、彩り豊かなコニファーの世界を勉強してみましたが、今回も引き続きコニファー特集です。

色々調べてみると、色の表現はその筆者によってマチマチで、同じ品種の説明を成長度合で見比べても、
早い、遅いなどまったく逆の説明がなされていたりと、表現も難しく、成長すると、小さな時のイメージとは
まったく異なる場合もあるので、大きくなってギョッ!!としてしまわないよう、
お庭のコンセプトに合ったある程度の計画性が必要なのかもしれません。





s-150_20090506115553.jpg
こちらはコルムナリス (ヒノキ科)  
直訳すると円柱状の~という意味です

コルムナリスは平べったい形の葉が特徴

美しく深めの青緑色の葉はシンプルなお庭の世界のさりげないアクセントになります。


                                   

                                 s-143.jpg
                            こちらはブルー系の代表選手 ブルーヘブン (ヒノキ科)

                            美しい円錐形品種で、生育も比較的易しめ





   s-165_20090506160011.jpg

こちらはよりシャープな装いのブルーエンジェル (ヒノキ科)

ブルーヘブンの枝変わりから選抜された品種で、ブルーヘブンをスリムにしたような樹形葉が
シルバーに近く、スリムないでたちは、モダンなお庭にもよく似合います。


他にも、ブルー系では ブルーアイス、ブルーアロウ、ブルースター、ウィッチタブルー、
シャイニングブルー、サンダースブルー
などなど。。。

形や特徴も様々なので、専門家と相談しながら慎重に選びましょう。


さて、粋なセンス次第で、お庭の主役にも脇役にも柔軟にも七変化できるのが魅力の
コニファーですが、もう1つ、その通称名も、遊び心とロマンに溢れています。

たとえばこちら・・・





                                  s-168.jpg
                                ムーングロウ (ヒノキ科) moonglow = ”月光”
                               成長は遅めで、円錐形の美しい樹形
  
                              ピンと伸びたその背筋が凛とした存在感を与えます。



では、実際にムーングロウを配したお宅のお庭を見てみましょう。。。


  1. 2009/05/04(月) 19:14:56|
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~ケント・ハウスにお似合いのグリーン~1





。。。先日、とあるオーナー様より、コメントにて貴重なリクエストを頂きました。

取り上げて頂きたいテーマは。。。「ケント・ハウスに似合う庭

う~~む。。。 難しい。

シンプルモダンと、ガーデニングというのは、“温もり”という点で言えば、
ある意味、微妙に相反しているような気がするからです。。。

。。。ということで、ゴールデンウィーク真っただ中の曇り空の某日、オーナーO様のために!!

そのヒントを求めて、。。。

   やってきたのが、雪印種苗園芸センター です。


087.jpg


ケント・ハウスのようなシンプルでシャープな印象の建物では、どうしても似合う樹木の種類が
限定されるため、お客様も庭づくりをするに当たり、頭を悩ませることが多いそうです。


“ガーデニング”という響きは、どちらかというと、洋風なイメージですし、
“庭園”となると、なんとなく立派な純和風を想像してしまいます。


室内空間も、ケントらしい生活感の無いスッキリとしたイメージを保つとなると、
グリーンの形やバランスやを考える上でも、やや難易度高め・・・



さて、お庭の話を元に戻しますが、ガーデニングに重宝されているのがコニファー系の植物ですね。

                                   089_20090503200327.jpg

コニファーは常緑で刈り込みにも耐える種類が多く、生垣やお隣からの目隠しなどによく利用されます。
庭に植えてアクセントにしたり、あるいは苗をコンテナで草花と寄せ植えするなど、
バリエーション豊かに楽しめます。
また、成長しても樹形が乱れにくいので、お手入れが楽なのもメリット


オープンな外構の庭にも良く似合う万能選手です。

ゴールドクレストに代表されるように、輸入住宅に似合う洋風ガーデンを連想させますがコニファーにも
色々な種類があります。

コニファーはマツ科、ヒノキ科、スギ科、イチイ科、マキ科、などに分類され、
名前は学名、和名、品種名などの呼び方があります。

品種によって様々なコニファーの印象を決定付けるのは、やはり形と色でしょう。

形もモッタリしたふくよか系から、スレンダーなものまで色々で、
葉色も緑、黄緑、黄金、濃緑、青緑、銀緑青、斑入りなど多彩です。

ですから、お好みにもよりますが、なるべくクールなイメージのケントの庭にコニファーを植えるのなら
そのテイストを生かすために、青シルバー系でスレンダーなものをアクセント程度に
抑えるか、また生け垣として使用する場合でも控え目に植えるのがお勧めです。


では、少し勉強してみましょう。。。

こちらは、コニファーの中でも最もポピュラーな品種の一つ

 s-162_20090504151350.jpg
緑の円錐形 その名も グリーンコーン(ヒノキ科)

香りがよく、丈夫なことから初心者にもお勧め

某サイトには、そもそもこの品種を枯らしてしまうようでは、他のコニファーは
育てられないと断言されています(笑) 



この説明からも、グリーンコーンがどの程度ベーシックであるのかが想像できるというもの。


お次はこちら。。。          

                                    s-160.jpg
                                    スパルタン(ヒノキ科)

                      スパルタンは樹勢が強く生育も旺盛な優れたコニファーです。
                      どちらかというと、グリーン色が強く、美しく整う狭円錐の樹形が特徴

                      こちらも比較的生育しやすい品種と言われています。



そしてこちらが。。。

スエシカ(ヒノキ科)
s-165.jpg

葉裏は灰白色なので全体に灰色を帯びて見えます。
成長が速めで、姿形がスッキリとしているのが特徴です。



同じコニファーでも、形や色味によって、随分と雰囲気が違いますね。。。


次回に続く・・・







  1. 2009/05/03(日) 19:44:17|
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~地鎮祭の真相に迫る!!~




爽快な青空の下、地鎮祭が厳かに行われました。

                                      s-046_20090502132405.jpg


ところで、皆さんは地鎮祭の意味。。。

ご存じでしょうか?

昔から、山や草木、石、海・・・ さまざまなものには、神が宿ると伝えられてきました。

そして 『土地』 にも。。。


s-077_20090502132436.jpg

着工後の工事の安全はもちろんのこと、土地の神様に事情を述べて許しを乞う。。。
そんな意味もある地鎮祭

地鎮祭は、別名「床沈めの儀」とも呼ばれ、奈良時代末期からすでに行われていた儀式だそうです。

現在の地鎮祭は、地方によってスタイルも異なります。

海の幸、山の幸、そして野の幸がお供え物として用意されます。
そして、よく驚かれるお供え物が。。。[鯛]

ケント・ハウスではこれらについてはすべて神主さんの方で手配していただきますので
お客様はあれこれ考えなくて良いので家のことだけに没頭できますね。

神事では祭事が終わった後に、お供え物は出席者で頂くという習慣に倣い、
これらは、儀式の後にお客様にお持ちいただきます。

これを、直会(ナオライ)といいます。

これからの季節は特に地鎮祭の後、どこかへお出かけされ、熱した車中に鯛が置き去りになり
悲劇に見舞われないよう注意が必要です。



しかし、調べれば調べるほどに興味が深まる地鎮祭・・・

ある地方では、ホラ貝を抱えて登場されたという爆笑神主さんや、
三方(お供えを置く台)の色はきれいな朱色だったり。。。と個性的な印象の地鎮祭も・・・


 s-081_20090502132454.jpg
土地の四隅を塩でお清め


ちなみに今回の神主さんは、終了後に地鎮祭の意味について説いて下さり、
私たちも改めて勉強になりました。。。




・・・ということで、今回の知識のネタは神主さんからの受け売りです(笑)
エヘヘたはー

s-069_20090502132418.jpg
地鎮祭でもお子様は主役です 彩瑚(あこ)ちゃん 1歳


さてさて、こちらのお宅は鯛をどんな風に召し上がったのか気になるところです。

きっと家の話題で話が尽きなかったことでしょう。。。

我が家の完成が楽しみですね!!




  1. 2009/05/02(土) 14:51:04|
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~駆け引きの必殺技~ 後編


前回は決断力について触れましたが、今回はその続きを語ろうと思います。


日頃からつくづく感じるのは、ほとんどの場合がそうであるように、買い物を例にした場合でも、
決断力の本領が遺憾なき発揮されるのは、決断を下すそのタイミングが申し分なかった場合と言えます。

ゆえに、決断力を下すタイミングは非常に難しいのです。

買い物上手と言われる人ほど、決断力のタイミングに狂いが少なく、脳内計算機が
高性能にできているのでしょう。


買い手側にとって、決断のタイミングの腕が試されるのは、商品売買を巡っての交渉事や
駆け引きの場において。

そして不動産のように、もう少し待てば値が下がりそうな予感もするが、同時に他に買い手が付く
悪感もするという予測不能な場合


。。。決断力は鮮度が命。。。

タイミングを見計らい過ぎて出し惜しみしていると、たちまち買い物流儀に逸れて行き、
サラリ他に持って行かれたり、売る側のモチベーションを下げてしまうのです。


そう。。。

コミュニケーションを要する買い物流儀の極意とは。。。

売り手を巻き込んでノセてしまうこと。

買う側にとっての、鮮度の良い決断力の最大の利点は、売る側を気持ちよくさせることです。

商品が何であれ、スパンと決めてくれるお客さんは、売る側にとってもこの上なく嬉しいことに
違いありませんから。

「お客さん、買ってくれたから、気持ちよく これもオマケしちゃう!!」

・・・なんて言われた経験はございませんか?

買い手も人間なら、売る側もまた 感情のある人間なので、“決断力”という必殺技で、
売り手側にも勢いがつき、結果的には、相手の懐を割らせ、買い手にとって予想外に値打ちのある
『買い物』になることも無きにしも非ず・・・


また、買う側にとっては、決断力を小出しにしつつ、時間をかけて吟味するのも
一つの買い物道の楽しみです。

どちらかは購入するという決断力をベースに、「どっちの色の方がいいかしら?」などと
いう優柔不断を応用しながら、売り手との会話を楽しみ、第三者の意見を参考にし、
新たなる自分を発見するのもオツなもの。

さらに、小出しの決断力とのダブル技で、売り手の意見を時々聞き入れ、操られているかのように
操ることができれば、売り手のボルテージは最高潮に達し、買い物上手上級者になれるでしょう。

そうなれば、売り手は幸福感に包まれ、買い手はお得感に満たされることでしょう。。。

心をこめて売ること、そして心を奪われ買うこと。

相互の利害関係が一致し、心が重なった時に、心が迸る様な感動に出会えるのかも
しれません。


そう考えると、決断力はもはや立派なテクニックの一つと言ってもいいかもしれませんね。


あなたも まず、家を建てよう!!という決断力から始めませんか?



決断力に背中を押す強力な武器は、やはり家族の存在でしょうか。。。

s-247.jpg
   前回のお引き渡しのご家族にニューフェイスが誕生!


お幸せに。。。笑顔





  1. 2009/04/28(火) 20:28:23|
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