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幸せのシンボル

友人とのとある会話の中から私は『葉っぱさん』と言われている今日この頃。
その葉っぱって、”幸せのクローバー・・・・
と思いきや、枯れ始めた“紅葉”だと言う。
・・・・・可愛い友人にパンチしておきました。

そこで少しクローバーの伝来をご紹介すると、
日本語では「シロツメクサ」といわれ、もともとはヨーロッパ原産の帰化植物。
江戸時代、オランダの貿易船が幕府に献上するガラス製品を持ってきた際、
そのパッキングに このクローバーを乾燥させたものを用いていたといわれ、
その中に混じっていた種をまいたことから、わが国に広まったのだそうです。
ツメクサという名前がついたのも、この詰め物に使われていたことから
「詰め草」と言う意味で呼ばれたそうです。
へぇ~ って感じですよね。

s-shiro.jpg


日本では、三つ葉は「希望」「信仰」「愛情」の印。
残る1枚は「幸福」のシンボル。
四つ葉のクローバーをモチーフにした可愛らしいインテリア雑貨など、
お祝い・プレゼントなどに、よく使われていますよね。

幸せ繋がりで・・・

オーストラリアには幸運伝説を持つラッキーシンボル“幸せの青い蝶ユリシス”
見ると幸せになれると言われる幸運のシンボルの中で最もよく知られているのは、
ケアンズなどの熱帯地区に生息する青い蝶『ユリシス』。(日本名「オオルリアゲハ」)

s-ユリシス


この幸せの蝶ユリシスの伝説には、

   見ると幸せになれる
   1日に3回見ると「お金持ち」になれる
   肩など体にとまると、さらに幸福に!


この鮮やかに輝く美しい青は見るだけでも幸せな気分になりますよね☆☆☆

その他、幸せついでに6月の花嫁
結婚式のジンクスもいろいろあるでしょうね。
“嫁ぐ日の朝、花嫁の近くでネコがくしゃみをすると幸せになれる。”
古代ギリシャではネコがヴィーナスの代弁者で、ネコのくしゃみは女神からの
祝福の証なんだそうですよ


ケントのお客様にも、もっともっと幸せが訪れますように・・・・
                                             
                                     平尾
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  1. 2008/06/13(金) 09:00:00|
  2. 社員の独り言
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